カテゴリ:オンナ( 23 )

故事ことわざが理解できた!

車を運転していて、交差点を右折しようとしていた。
私の前には3台。右折の矢印が出たが、先頭の車がドン臭く、私は右折できなかった。
怒りが爆発しそうになったとき、歩道をミニスカートのネエチャンが自転車でやってきた。
白い太ももどころか、パンツまでチラリだ。
これも、ドン臭い先頭車のおかげだ。
これ、「人間万事塞翁が馬」ってやつか。
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by hatakeng | 2006-10-13 13:23 | オンナ

「♀観察手帳その13」

土日曜の午前中にウオーキングを始めた。ウエストが90センチを超えたのでなんとかしなければならない。
目的がなければ続かない。自宅を出発して錦糸町に向かい、馬券を購入。それから亀戸天神などを巡って帰宅すると、全行程1時間半だ。
馬券以外にも目的となることはないか考えた。暑くなってきたので、途中で休憩や水分補給も必要だ。ありました。絶好の休憩場所が。錦糸町のラブホテル街だ。特に日曜日の午前10時前後は、お泊りのカップルが出てくる時刻。これがおもしろい。
道端に座り込み、ペットボトルのキャップをひねる。
おっ、1番目のご登場だ。えっ、な、なんだ。バーコードおやじと金髪のコギャルではないか。
ラブホテルの前でなければ父娘にしか見えないぞ。風俗店のお泊りコースか、はたまたエンコーか。ひょとして、真面目に結婚を前提に付き合ってたりして。
それにしても、あんな若いネエチャンと夜通しズコズコやって、よく身体がもつなあ。バイアグラの効果かなあ。
うわあ~、出た~!五十路のオバサンとホストだ。黒のスーツに白いYシャツ。そして金髪とくれば間違いないだろう。おい、一流のホストってえのはなあ、チンチンを使っちゃあいけねえんだよ。しかし、あのチャシューみたいな醜い身体をなあ。
「さあ、ここを、おなめ」とか命令されてんのか。いくらもらえるんだろうなあ。金額によっては考えてもいいけど。それにしてもおぞましい。
女だけが出てきた。多少、ガニ股に見えるのは、やりすぎか。
さて、いろいろ想像して興奮してきたので、後半は走ってしまおう。出発だ。
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by hatakeng | 2006-06-20 10:57 | オンナ

「♀観察手帳その12」

信号で車を停車させていると、前方から若い女性が自転車で走ってきた。
私が一番、興奮するオンナの姿は、スカートで自転車をこいでくるパターンだ。
足が綺麗で、容姿もマアマアなら年齢制限はない。
「ウチモモのチラリズム」は極上のエロだ。ワビサビの世界だなあ。
なのに、なのに、その20歳前後と思われるオンナは、超ミニスカートをはいていて、
スカートが骨盤のあたりまで、めくれ上がっていて、パンツ丸見えなんてもんじゃない。
開脚して自転車をこいでいるので恥骨の盛り上がりまで、はっきりと確認できるではないか。
パンストもはいていないので、生々しいったらありゃしねえぞ。
なんちゅう確信犯だ。露出狂だ。見せるワビサビを何と心得る。
とはいえ、鑑賞できたのは、たった2~3秒。こんな機会は4年に一度のワールドカップより
少ないかもしれない。
すぐに信号を左折し、彼女を追跡だ。先回りをして、車から降りて至近距離で鑑賞するのだ。
どっちに走っていったのか。こんなときの私の動物的なカンはすごい。
オンナの股間を目指すということは、オトコにとっては帰省本能だからな。
路地をめぐって、大通りにさしかかると、目の前をオンナの自転車が横切っていく。
おー、横から見てもパンツが見えている。正面から見たかったなあ。あーあ。
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by hatakeng | 2006-06-06 12:56 | オンナ

「♀観察手帳その11」

亀戸から総武線に乗り、乗車口の近くに立っていると、すぐ側にオンナも立っていた。
俺に背を向けて立ちやがって。そりゃ確かに、ヤラシイ視線はしてるし、顔は脂性だし、口臭はすごいし、って、ほっとけよ!
まあ、後ろからの方が、ネットリ観察できるからなあ。
もう、初夏です。ブラウス1枚でスケスケになって嬉しい季節ですなあ。
25歳とみた。中肉中背である。日本人の典型的なスタイルです。ここまではよかった。
問題はブラジャーだ。肩ヒモが、肩の肉にめりこみ、ブラジャーも背中の肉に食い込んでいるのだ。まず、心配になるのが「苦しくねえのかよ~」だ。俺だったら5分で発狂しているかもしれない。どれくらいキツイのか、ブラジャーと背中の間に指を入れて確認したい。血管が圧迫されて指先が真っ青になるだろうなあ。
間違いないのは、このオンナは、今日、このままカレシと会ってメシ食って、エッチするってことはないってこと。
これでブラジャー外したら、すごいぞ、そのアトが。肩と背中に溝ができて、水を流したら運河になるはずだ。
でも、ある意味、見てみてえなあ。ナンパして頼んでみようかな。
その夜は、それが気になって眠れなかった。「聞くはいっときの恥」お願いすればよかった。
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by hatakeng | 2006-05-24 16:20 | オンナ

「♀観察手帳その10」

昨夜は銀座で、「太陽にほえろ!」にボン刑事役で出演していた宮内淳さんや、コミックバンド、バラクーダでギターを弾いていた「親方」こと竹内さん、中央区の区議会議員、高橋さんたちと呑みました。
さて、その帰りのこと。時刻は午後11時。押上駅前で屋台のラーメンを食べていると、湯気の向こうに一組のカップルが目に入る。ケンカをしているようだ。
メンマがちょっとしょっぱいなあ。うーん、男から出た別れ話に、女がすがっているってとこか。
やめろ、そんな男。俺が相手をしてやろうかって、ケツがでかいので、やっぱ、やめます。
うわ、女が男の手をつかんで、自分の下腹部に持っていった。本当は手を引っ張っただけかもしれないが、そう考えた方が楽しい。
「私のここを、あなた好みにしておいて、どうしてくれるの?」
そんなわけないか。
スープは濃いめだけど、コクがねえなあ。600円は高いぞ。
おっ、抱き合ったぞ。腰にまわしている手をケツまで下げろ。もみしだけ。
俺もチャーシュー食べるから。関係ねえか。
結局、おててつないで消えていった。つまんねえの。ま、そこで立ったままヤルわけも
ないけど…
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by hatakeng | 2006-05-16 12:50 | オンナ

「♀観察手帳その9」

連休に家族で伊豆に行った。
下田海中水族館に行ったが、気になる女性の収穫はなし。
翌日は、おにぎりを作って「さくらの里」という、なーんにもない広場に行った。
ほとんどが家族連れなので、若いママに期待するしかない。
しかし、女とは、子供ができると、「女を維持する」か「女を捨てる」かの二極化になるらしい。
まあ、簡単にいうと、太るか太らないかである。
太った女は、行為まで太ってくる。
公衆便所に行くと、女用から女が出てきた。当たり前か。
30歳位だと思うのだが、ジーパンを上げながら出てきたのだ。私に気づくと少し横を向いた。
この向きが幸いした。彼女は、気合を入れて腹を引っ込め、無理やりにジーパンのジッパーを
あげる。不思議なもので、肉はジーパンの中に吸い込まれるのだ。
夕食のとき、何気にこのときの映像が脳裏に浮かび、食欲がなくなった。
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by hatakeng | 2006-05-08 20:05 | オンナ

「♀観察手帳その8」

半ケツを見る旅に出た。といっても、ただの散歩だが。
錦糸町のユニクロに行くと、18~19歳と思われるギャルが、しゃがんで品定めしている。
万引きをしたら、外でつかまえて、ホテルに連れ込み「他にも隠していないか服を脱げ。警察には黙っててやるから、わかってんだろうな。ウッシッシ」って、昔のウイークエンダーじゃあるまいし。アホクサ。
それよりも、股上の浅いジーパンのため、パンツが見えている。
一人は普通のベージュのパンティだから許せるが、おったまげたのはもう一人のネエチャン。
紫色で上の方にヒラヒラした布がついている。お前は娼婦か!
お顔はバージン面をしているのに、女の二面性を垣間見たようでたじろぐなあ。
仮に勝負パンツだとしても、ドギツすぎるではないか。宴会時に頭からかぶれば笑いは取れるだろうが。
さらに気になるのは、ブラジャーだ。こんなパンツをはいているギャルはどんなブラジャーをつけているのだ。清純派の真っ白だったら、少女と娼婦を一度に楽しめて、お得な気分になるだろう。本人に質問したくなるのは、人間として、まともだと思うが。
「おじさん、じゃあ、確かめてみる?大3枚でいいよ」ってなことになっても面倒だし。

5月7日まで休暇のためお休みさせていただきます。って誰もよんでないか。
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by hatakeng | 2006-05-02 09:47 | オンナ

「♀観察手帳その7」

昨夜、Y新聞社の敏腕記者2名と呑みに行った。
一軒目は東京駅の近くにある立ち飲み屋。さらにタクシーに乗り、某所の立ち飲み屋へ。
さすがに疲れて座りたくなり、2階の椅子がある店に移動する。
問題なのは、この店にいた店員だ。なんでこんな店に、こんなにイイ女がいるのだ。
敏腕記者2名は口角泡を飛ばして、わけのわからない話題に夢中。
私は、そのネエチャンが気になって酒どころではない。
160-80-56-82、といったところか。そのスレンダーさは、エビちゃんなみだぞ。
顔と化粧はトウシロではない。芸能界関係者だ。おそらくモデルだろう。
業界でも充分に通用する出で立ちだ。
うっとりしてしまうのは、その貧乳ぶり。いいなあ。手の平にスッポリおさまりそうだ。
脚も素晴らしい。太ももの内側が湾曲している。細さの証だ。
その女がオーダーをとりにきた。もうドキドキだ。私が某国の将軍様だったら、すぐに「喜び組」に召集して、その晩には「お夜伽」となるのだが。自分の無力さを痛感する。
敏腕オジサンたちは、また次の店に行こうと誘う。私はこの店で生活してもいいと思っているのに。少しは腰を落ち着けろ。
会計のため、レジで彼女が来るまで待つ。接触できる最後のチャンスだ。
「いらっしゃいませ。何人様ですか?」
お、おい、私の顔を覚えてくれていないのかよ。気を失うほどのショックだ。ああ…
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by hatakeng | 2006-04-28 11:46 | オンナ

「♀観察手帳その6」

そのオンナは酔っていた。
午後11時すぎの都営浅草線。泉岳寺で乗り換え、高砂行きに乗り込んで座ると、そのオンナはすでに私の正面に座っていた。
歳は20代の前半か。コックリしているので顔はよくわからない。
問題なのは彼女の股間だ。短めのスカートをはいているのだが、気がゆるむと、少しずつ脚が
開いてくる。
よーし、よーし、よーし…。あーあ。もう少しというところで、彼女は体勢を整える。
これを繰り返すこと5回。そのたびに前にズッコケそうになる。こっちも酔っているので、寝過ごす心配がなくていい。
新橋に着くと、彼女はやおら目を覚まし、ヨダレをぬぐいながら、あたりを確認する。新橋で安心したようで、またすぐにコックリさんになる。
顔はナマズのようであったが、まあ、顔などどうでもよい。股間だ。
パンツは布である。布が見えるかでワクワクするのもバカバカしいが、素直な感情には勝てないのだ。
彼女の立場になってみることに。私もヒザをくっつけて座ってみた。意外に力がいるぞ。
楽になりなさい、楽に。
こんなときのために、マジックテープがついたバンドを発売してはどうか。特許がとれるかもしれないぞ。「泥酔・睡眠ー脚閉じバンド」なんてね。
結局、オンナは私が下車するまで、ギリギリのところで堪え切った。うーん、残念!
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by hatakeng | 2006-04-25 13:16 | オンナ

「♀観察手帳その5」

続きになるが、風俗嬢の場合、公称ウエストサイズの限界は63センチのようだ。
B91-W67-H90、などと記載している風俗嬢は、完全に開き直っているとしか思えない。
まあ、写真を見る限りでは、それでも10センチ以上はサバを読んでいるのだが。
さて「63」である。どう見ても70センチ以上のウエストの風俗嬢が、自称「63」を連発するのには何かわけがあるのだろうか。なぜ「62」と「64」は極端に少ないのか。
「62」だと罪悪感にさいなまれ、「64」だと屈辱感に支配されてしまうのか。この2センチの間には、そんなに深い溝があるのか。ウエストが91センチもあるオレに言われたくないか。
てなことを考えながら、ギャルズリストは進んでいく。
ははあ。これは貧乳のバストサイズにも関連していることがわかってきた。
今度は「81」かよ。ブラジャー姿で胸の谷間が確認できない風俗嬢は「81」がお好きらしい。
語呂合わせで「パ・イ」で、憧れから「81」なのか。
さらに進む。みなさん、胸の谷間を強調したり、四つんばいになったり、営業ポーズに余念がない。その中で…
な、なんだこの女は。顔こそ見せていないが、白いスカートに水色のブラウス。椅子に姿勢よく座っている。なんという清潔感だ。4枚ある写真全てが同じパターンだ。アゴまでしか見えないが
顔もおとなしめ。なのに、なのに…
得意なプレーが「バキュームフェラ」だと!ガッカリだ。寝よう。
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by hatakeng | 2006-04-20 16:20 | オンナ